<?xml version="1.0" encoding="UTF-8"?><rss version="2.0"
	xmlns:content="http://purl.org/rss/1.0/modules/content/"
	xmlns:dc="http://purl.org/dc/elements/1.1/"
	xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom"
	xmlns:sy="http://purl.org/rss/1.0/modules/syndication/"
		>
<channel>
	<title>桃源郷マラソン へのコメント</title>
	<atom:link href="http://www.jit-c.co.jp/blog/?feed=rss2&#038;p=1300" rel="self" type="application/rss+xml" />
	<link>https://www.jit-c.co.jp/blog/?p=1300</link>
	<description>【2008.07.14開設】　ジットグループ 代表ブログ</description>
	<lastBuildDate>Sat, 02 Sep 2017 12:40:21 +0000</lastBuildDate>
	<generator>http://wordpress.org/?v=2.9.2</generator>
	<sy:updatePeriod>hourly</sy:updatePeriod>
	<sy:updateFrequency>1</sy:updateFrequency>
		<item>
		<title>新入社員　S より</title>
		<link>https://www.jit-c.co.jp/blog/?p=1300&#038;cpage=1#comment-651</link>
		<dc:creator>新入社員　S</dc:creator>
		<pubDate>Tue, 13 Apr 2010 00:04:04 +0000</pubDate>
		<guid isPermaLink="false">http://www.jit-c.co.jp/blog/?p=1300#comment-651</guid>
		<description>私は走るのが苦手で、正直今回桃源郷マラソンに参加すると聞いた時は本当に嫌でした。しかし、走っていると途中で会う社員の人とちょっとした会話をかわしたり、沿道の方々が『ジットがんばれー！』と私に向かって言ってくださいました。とても嬉しかったです。そのお陰で、大嫌いなマラソンを楽しむことができました。楽しいと思えている自分が不思議なほどでした。朝礼で山本さんが言っていたように、これを仕事に置き換えて行動していきます。</description>
		<content:encoded><![CDATA[<p>
私は走るのが苦手で、正直今回桃源郷マラソンに参加すると聞いた時は本当に嫌でした。しかし、走っていると途中で会う社員の人とちょっとした会話をかわしたり、沿道の方々が『ジットがんばれー！』と私に向かって言ってくださいました。とても嬉しかったです。そのお陰で、大嫌いなマラソンを楽しむことができました。楽しいと思えている自分が不思議なほどでした。朝礼で山本さんが言っていたように、これを仕事に置き換えて行動していきます。</p>
]]></content:encoded>
	</item>
	<item>
		<title>開発　K より</title>
		<link>https://www.jit-c.co.jp/blog/?p=1300&#038;cpage=1#comment-650</link>
		<dc:creator>開発　K</dc:creator>
		<pubDate>Tue, 13 Apr 2010 00:03:12 +0000</pubDate>
		<guid isPermaLink="false">http://www.jit-c.co.jp/blog/?p=1300#comment-650</guid>
		<description>社員全員で100人あまりもの人数がいるのに、その全員が完走できる企業は、なかなかないと思われます。人それぞれに体調や体力が異なっているのに、同じ目標の完走が達成できた事に感動致しました。私が今回のように全員が一致団結できる社員の一人であることを誇りに思い、今後も仕事をして参ります。</description>
		<content:encoded><![CDATA[<p>
社員全員で100人あまりもの人数がいるのに、その全員が完走できる企業は、なかなかないと思われます。人それぞれに体調や体力が異なっているのに、同じ目標の完走が達成できた事に感動致しました。私が今回のように全員が一致団結できる社員の一人であることを誇りに思い、今後も仕事をして参ります。</p>
]]></content:encoded>
	</item>
</channel>
</rss>
